• 松浦和広(専務取締役)

鳥越俊太郎さんの「がん経験談」から  学んだこと

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

今日、オンラインでのWebセミナー(最近ではウェビナーと呼ぶそうです)があり、

実に4度のがん手術を経験され、現在では無事完治されたジャーナリストの

「鳥越俊太郎さん」のお話を、生で聞くことができました。

鳥越さん御本人から、僕の名前を出していいからぜひみんなに伝えてとおっしゃっていたことをご紹介しますね!

初めて大腸がんが発見され、肺の左右に、そして肝臓にがんが転移するたびに、手術を受けたそうです。

この間治療には、治療費と個室代合わせて約150万円。

またこの他に、抗がん剤服用で月々10万円を3年間で約360万円。

東洋医学を信頼していたとのことで、漢方薬も服用して、これも月々10万円程度。

止めないで続けていたそうです。


これだけ聞いても、かなりの治療費がかかっていたことがわかります。

ここで、若いときに奥様のお気遣い&職場で半強制的に加入していた

「がん保険(ご本人はそれまで知らなかったとのこと)」により、合計で約180万円

受け取ることが出来て、とても助かったとのことでした。

鳥越さんがみなさんにお伝えしてほしいとおっしゃっていたのは、


「 おそらく、保険というものに対するイメージは“損してる”と感じる人が多いのかも

しれない。でもいざ病気になるとありがたみがわかる。

死んで受け取る生命保険よりも、病気の保険はありがたい。


2人に1人はがんになる。

だから、“自分はがんになる”と思った方がいい!このうえで、備えることが絶対大事!」

ということでした。

いま、早期にがんを発見し、その時に最適な治療を受けることが出来れば

ほんとに完治できるようになってきました。


でも、そのために必要なのは、

高額になるかもしれない治療費に備える「がんファイナンス」と、

最善の治療を受けるための「最新医療情報の取得」です!

僕がいまおすすめしている「がんファイナンス(がん保険)」と「最新のがん治療サポートの提供」。

来月に新しく改定されることにより、さらに現在のがん治療に適したものへと進化します!

(※持病や既往症をお持ちの方でも、ほんとに加入しやすくなりました。

働けない間の毎月の収入補填や自由診療等への補償、一般では探すことが難しい

「がん治験情報の提供」なども可能になります)

“がん保険アドバイザー&ドクターオブドクターズネットワーク認定プロデューサー” の資格を持った僕のおすすめ、ぜひ一度聞いてみませんか?

まだがんに対する備えをできていないひと。

ひと昔前にがん保険に加入したけど、ほんとに今ので大丈夫なのかわかっていないひとは、特に…。

ぜひ、保険証券をもとに僕にセカンドオピニオンさせてくださいね。

(※このホームページにある「お問い合わせ」へ!)

ピュアライフで、お待ちしております(#^^#)

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